10:00-22:00 (最終入園 21:00)

日本三大中華街の共演

四五六菜館

● 四五六菜館
四五六餃子は肉、野菜のバランスを考え、具材のエキスから出るジューシーさを大切にしている。オーナーシェフ孫関義のこだわりで、新鮮な野菜と具材の旨みを活かして、添加物・保存料を最低限の使用に抑えた身体にも優しい餃子。

● 老李
老李の長崎水餃子は皮を一晩寝かせ二度練りし「ぷりぷり」とした食感を生み出している。にんにく、ニラを一切使用せず、餃子そのもののおいしさを追及したジューシーな肉汁が食べ応えを生み出す。

● 皇蘭
神戸味噌だれ餃子のテーマは「食べ応えのある食感」。餡に入った肉はやや大きめで一口噛んだ瞬間に、存在感のある「肉」が確かに感じられる。神戸発祥の特製味噌ダレを合せることで、味わいはさらに個性を増す。

  • 四五六菜館餃子

    4個 390円

  • 老李の長崎水餃子

    6個 450円

  • 神戸味噌だれ餃子

    4個 390円

  • 老李の牛めし ~秘伝のタレ~

    520円

期間限定 激辛餃子フェア!(10/15~12/19)

  • ゴォォォォォーッと火を噴く?!よだれ水餃子

    650円

セットメニュー

  • 食べ比べ三店盛り

    8個 690円

※ 価格は税込です。
※ 商品は数量限定のものや季節限定のものがあり、品切れもしくは販売終了する場合があります。
※ 写真はイメージで実際と異なる場合があります。
※ メニューのアレルギー表示はスタッフにお問い合わせ頂くか、店頭のメニュー表でご確認頂けます。

四五六菜館

昭和36年創業、中華街の老舗。まだ横浜中華街に店が少なかった頃、市場通りに上海料理店として小さなお店をオープン。蒋介石のお抱え料理人で“上海料理の祖”として名をはせる祖父の一番弟子でもあった父に育てられたのが、現在のオーナーシェフ孫関義。創業50余年の経験を生かして「美味しい」と笑顔で喜ばれるように製品の一つ一つに心をこめて品質の向上につとめている。

老李

昭和38年より長崎を代表する中華料理店「東亜閣」の料理長をしていた、初代「李」が昭和55年創業したのが「老李」。「食の研究に終着駅はない」を信念に、常に「こだわり」追求し、創造し続ける。努力と感謝の気持ちで日々、お客様が求めている「味」を研究し続けている。

皇蘭

昭和60年神戸南京町にて本店開業。こだわり続けたのは「本物の味を追求する心」。素材と鮮度を大切にし、妥協せずに魂を込めて手作りするその姿勢は、地元神戸の人たちや観光客の方々に親しまれ、神戸南京町を代表する店舗として成長した。その名の由来は皇帝のような味の王を目指す「皇」、反面「蘭」の花のように優雅で気品が高い中華料理をお客様に提供する事を念頭に置いていることから。

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