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やりたいことが
いっぱいありすぎる!

やりたいことが
いっぱい
ありすぎる!

コンテンツプロデューサー

2014年入社

プロダクトビジネスカンパニー
プロデュース部 戦略課

今井 真之介

Questions

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Question 01
会社を一言で表すと?

進化する
エンターテイメントへの挑戦

進化するエンターテイメントへの挑戦
進化するエンターテイメントへの挑戦
Question 02
現在の業務は?

プロデューサーが企画した製品について、市場分析を元にアドバイスをしたり、
効果的なプロモーションや運営方法を企画・提案する戦略プロデューサー。

仕事内容の詳細

市場分析を元に、お客様の意見や店舗の声などの視点から、プロデューサーの企画に対して「こういう方がいいんじゃないか」と戦略面での提案やアドバイスを行うのが戦略課の仕事です。既存のタイトルについても、新たなプロモーションや運営方法を提案し、ユーザーを増やすためにできることを考えていきます。
プロデューサーが一人で抱え込むと、どうしても視野が狭くなることがあります。そんな時にいろんな方向からの視点でアドバイスすることで、製品をより良いものにしていくのが私の役割です。
提案するためには、プロデューサー以上にユーザーの反応を調べておく必要がありますし、自分自身もゲームをプレイしてユーザーの気持ちをわかっていなくてはいけません。店舗で働いて経験したことや、自分自身がゲームを楽しんできた経験がそのまま生かせる仕事だと思います。

やりがい

自分が提案したアイデアが採用され、お客様が喜んでプレーしている姿を見たときは、魅力的なサービスを提案できたと嬉しい気持ちになります。また、多くの人に楽しんでもらうことでタイトルの実績にもつながるため、プロデューサーを始め、そこに関わる全ての人が幸せになれる瞬間でもあり一番のやりがいです。
先日、お店で試作機を並べてテストを行った際、予想以上に女性ファンの反応が良かったゲームがありました。そこで、店舗勤務時代にカフェとグッズを組み合わせた企画が女性にヒットしたキャンペーンを思い出し、ゲームを遊んでくれた方への特典としてグッズを付けたところ、長蛇の列ができて大好評だったんです。そういった過去の経験が生かせて、なおかつ目の前でたくさんの人に楽しんでもらえたのは、最高に嬉しかったです!

大変だったこと

感性を重視する人が多いプロデューサーと、数字で分析するセールスの間の橋渡しをする役目でもあるため、感性と数字の両方の視点で話ができないといけません。時には、「根拠は示せないけれどいける自信がある」というプロデューサーもいるのですが、戦略課としては市場調査の結果や分析を元に判断しなくてはならず、その着地点をどう取っていくかは、非常に頭を悩ませる部分です。
市場分析のためには様々なエンターテイメントからアイデアのヒントを得るようにしています。もちろん楽しいことではありますが、ただ「楽しかった」「つまらなかった」と消費するだけではなく、しっかりと分析する必要があります。ですから、遊びに関しても、ついつい仕事目線になってしまうことが多いんです(笑)

Question 03
叶えたい夢は?

将来的には1つのタイトルを任され、企画から世に出すところまでを一人のプロデューサーとして経験してみたいです。また、これからの常識となるような、新しい「エンターテイメント」「遊び」を生み出してみたいとも思います。
ですが、やっぱり直近の夢は大好きでずっと楽しんでいる「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」の運営プロデューサーとして、ユーザーにさらに愛されるゲームにしていくことです。
やりたいことがいっぱいありすぎます(笑)

叶えたい夢は?
叶えたい夢は?
Question 04
オフの過ごし方は?

仕事の後や、休みの日は、ひたすらゲームセンターでゲームをしていますね。学生時代からプレイしていた「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」を今もプレイしていますし、そのゲームがきっかけで知り合った友人とはかれこれ8年近く経ちますが、いまだに一緒にゲームをしてはお酒を飲んで楽しんでいます。
最近は少し減りましたが、店舗勤務時代は年間で360日はゲームセンターにいたような気がします(笑)